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歴史

 「皮膚腫瘍、母斑、瘢痕その他皮膚科の知識をもって治療にあたるべき疾患に関する臨床力の向上」を目的として、 当会の前身である「皮膚外科勉強会」発足したのは1986年のことです。
 当時兵庫医科大学皮膚科の宮崎孝夫先生(現:和歌山市宮崎クリニック)が「メスをもつ皮膚科医が学ぶ場の必要性」を提 案され、神戸大学皮膚科の熊野公子先生(現:兵庫県立成人病センター皮膚科:本会前会長)と清水良輔先生(現:皮ふ科しみずクリニック)の3人が発起人と な り、1986年11月8日に第1回が神戸で開催されました。
 第5回(1990年)は、虎の門病院皮膚科部長の大原國章先生(本学会会長)が主催し、この年から神戸と東京の交互 開催となり「日本皮膚外科勉強会」と改称し、1996年2月に発展的解 消し「日本皮膚外科学会」として成立しました。

最新情報
第 25回日本皮膚外科学会総会・学 術集会

会頭:橋本裕之(大分医 師会立アルメイダ病院)
事務局長:竹内善治
日時:平成22年(2010)9月4日(土)、5日(日)
会場:別府国際コンベンションセンター
(大 分県別府市
テー マ演題:
ベストサージェリー-その考え方と工夫-
演題募集期間:平成22年 (2010)月日〜月日

発表スライド、抄録作成についてのご注意・お願い
学会での発表スライドは、マイクロソフトパ ワーポイント ビューア2003、2007で表示出来る内容に限ります。
ご発表スライドは、「4:3の画面」で作成して下さい。横長画面のパソコンをお使いの場合は、作成時にまず、「ページ設定」で4:3を選んでから作成を開 始して下さい。
ご提出頂く抄録原稿も、文書はいまのところ一 太 郎かワード2003まで、パワーポイント2003まで、に限ります。

マイクロソフトパワーポイントビューア2007のダウンロー ド

日本皮膚外科学会誌投稿用原稿作成の要領 重要
マイクロソフトパワーポイントビューア 2003のダウンロード
ご提出頂く抄録原稿も、文書は一太 郎かワード2003まで、パワーポイント2003までに限ります。
2007年1月末以降に発売される 新しいパワーポイントやワードには対応しませんのでご注意下さい。

日 本皮膚外科学会誌は、第八号よりフルカラーになりました。演題を発表される方は、必ず原稿見本とデータを学会発表時に提出願 います。
日本皮膚外科学会誌投稿用原稿作成とデー タ作成の要領のpdfファイル この中には印刷用の枠があります。
印刷用の枠のみのpdfファイル

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